ANYTALK
AnyTalk 2026

話すだけで、世界中とコミュニケーションを

リアルタイム音声翻訳

AI多言語翻訳サービス AnyTalk(エニートーク)は、話すだけで相手の言語に自動翻訳する音声認識プラットフォームです。最大144ヶ国語に対応し、相手の言語を事前に設定する必要はありません。大阪・関西万博2025、大阪市関連イベント、JETRO、自治体・市役所など、公共性の高い場でも紹介・活用されています。

144ヶ国語に対応
具体的な業務の流れを見る

3つのエディション

現場ごとに必要な機能・UI・運用フローを最適化した3つのエディションを提供しています。

教育機関向け

AnyTalk Education

学校・大学・日本語学校での学習サポート

外国人留学生と日本人学生・教員のコミュニケーションをサポート。授業・面談・事務窓口で言語の壁を取り除き、より深い学習体験を実現します。

  • 授業中のリアルタイム翻訳
  • 事務窓口での多言語対応
  • 個別面談・保護者対応
インバウンド観光向け

AnyTalk Tourist

日本を訪れる外国人観光客のための翻訳サービス

観光地情報との連携、緊急時サポート、144ヶ国語対応で、言語の壁を感じることなく日本旅行を楽しめます。観光案内所・宿泊施設・交通機関に最適。

  • 観光地情報の自動連携
  • 緊急時サポート機能
  • 144ヶ国語の高精度翻訳
国際会議・イベント向け

AnyTalk Conference

会議やイベントでの多言語コミュニケーション

最大100名同時接続、リアルタイム翻訳、議事録自動生成。国際会議・グローバルイベントで、参加者全員が母国語で意思疎通できます。

  • 最大100名同時接続
  • リアルタイム翻訳
  • 議事録自動生成
AnyTalk Conference

AnyTalk Conferenceが変える会議体験

国際会議では、翻訳を待つ時間や通訳者の配置が参加者の集中を妨げることがあります。AnyTalk Conferenceは、発言をリアルタイムに多言語化し、参加者が自分の言語で議論に入れる体験をつくります。

  • 最大100名までの同時参加に対応し、会場・オンライン・ハイブリッドの会議で利用できます。
  • 会話の流れを止めずに翻訳し、終了後は議事録作成まで支援します。
  • 来賓対応、国際商談、自治体イベントなど、運営品質が問われる場に適しています。

公共・国際イベントでの紹介実績

AnyTalkは、来場者対応・観光案内・国際交流・行政窓口など、実際に多言語対応が求められる場で紹介・活用されています。

01

大阪・関西万博2025

国際色の強い会場で、多言語コミュニケーションを支えるプロダクトとして紹介・活用されています。

02

大阪市関連イベント

来場者対応や地域イベントで、外国人参加者とのスムーズな会話を支援します。

03

JETRO関連の機会

海外企業・自治体・来場者との商談や交流の場で、言語の壁を下げるツールとして紹介されています。

04

自治体・市役所

窓口相談、観光案内、生活支援など、住民・来訪者対応での多言語化に役立ちます。

動作の流れ

話した言葉が翻訳され、相手に届くまでの流れです。

AnyTalkの強み

01

言語を設定しない

AIが相手の言語を自動判定。従来のように相手の言語を選ぶ手間がありません。

02

144ヶ国語に対応

アジア言語からヨーロッパ・アフリカ・中南米まで、世界の主要言語をカバー。

03

実績ある運用

大阪・関西万博2025、大阪市関連イベント、JETRO、自治体・市役所など、実際の公共・国際的な場で紹介・活用されています。

04

マルチデバイス

QRコード連携でスマホ・タブレット・PCを横断して画面共有できます。

PRIVACY & SECURITY

プライバシー・セキュリティ資料

AnyTalkにおける情報の取扱いとセキュリティの基本方針を、英語・スペイン語・日本語で公開しています。

実際の使い方を、見てみる

言葉が違っても、会話を続ける。

会議の案内を伝え、相手の質問に答える場面で、AnyTalkの使い方をご紹介します。

「14時開始」を、相手の言葉で伝える

日本語で案内する主催者と、英語で質問する参加者が、会議の時間を確認します。

利用の流れ
この場面の流れ

端末の設定に合わせ、自動再生を停止しています。各ステップを選んでご覧ください。

詳しい手順を見る
  1. 主催者

    端末から日本語で話す

  2. AnyTalk

    発話を認識し、相手の言語へ翻訳

  3. 参加者

    翻訳を確認して、自分の言語で返答

  4. 双方

    日時や固有名詞を確かめながら会話を続ける

確認する条件利用する端末、音声環境、対象言語、エディションの条件を確認します。

小さく始めて、確かめる

導入の前に、成果の確かめ方を。

全体導入を考える前に、ひとつの会話シーンで使い勝手と翻訳結果を確かめます。

  1. 会話と対象言語を決める

    参加人数、使用言語、実施場所、重要な用語を整理し、評価範囲を決めます。

  2. 実際の環境で試す

    使用予定の端末・マイク・ネットワークで、会話の流れと操作性を確認します。

  3. 結果をもとに運用を決める

    理解しづらかった表現、準備の負担、運用上の確認事項を整理し、次の範囲を判断します。

検討を進めるために

気になることから、具体的に。

運用・技術・情報管理の観点から、初回のご相談に役立つポイントをまとめました。

どの言語でも同じ品質で使えますか?

翻訳結果は言語の組み合わせ、専門用語、話し方、音響、ネットワーク環境に左右されます。重要な内容は人が確認し、導入前に対象言語と環境で評価します。

情報の取扱いはどこで確認できますか?

このページの「プライバシー・セキュリティ資料」から、3言語の公開資料をご覧いただけます。評価を始める前に、想定する利用方法に沿って確認事項を整理します。

最初の相談では何を伝えればよいですか?

対象の業務、言語、人数、場所、希望時期をお知らせください。利用環境が未定でも、目的から一緒に整理できます。

最初のご相談

会話の場面と言語を教えてください。適した構成と評価項目を一緒に整理します。

AnyTalkの導入をご検討の方へ

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