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AI SYSTEMS FOR REAL OPERATIONS

現場で使えるAIを、 構想から運用まで。

AI systems built for real operations.

多言語音声、業務システム連携、重要通信、オンプレミスAIを、実務に合わせて設計・開発します。

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  • 大阪発のAI開発
  • 製品と受託開発
  • 導入・運用まで支援
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PROOF & CAPABILITY

アイデアではなく、現場につながる技術。

114 AnyTalk対応言語
EXPO 2025 国際的な場での紹介
PUBLIC 自治体・公共領域
PRIVATE オンプレミス構成

公開可能な範囲の紹介実績と、現在提供している機能・構成に基づいて掲載しています。

AnyTalk — 多言語AI翻訳プラットフォーム BRAND REFRESH

FROM OSAKA TO THE FIELD

言葉の壁を、会話が始まる瞬間に取り除く。

AnyTalkは、相手の言語を事前に選ばず、話すだけで翻訳を始められる自社開発の多言語AIプラットフォームです。新しいブランドとともに、現場での使いやすさをさらに明確にしました。

  • Expo 2025 Osaka
  • Osaka City
  • JETRO
  • 自治体・市役所
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START WITH THE PROBLEM

いま解決したいことは何ですか?

製品名ではなく、現場の課題から最適な入口を選べます。

AnyTalk 言語の壁をなくしたい

話された言語を認識し、会話の流れを止めずに相手の言語へ届けます。

INPUT 話された音声
AI PROCESS 言語判定・翻訳
OUTCOME 多言語で続く会話
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PRODUCTS & SOLUTIONS

PRODUCTS & SOLUTIONS

自社プロダクトと、業務に合わせたAIシステム開発

AnyTalk — 多言語AI翻訳プラットフォーム
自社プロダクト

AnyTalk — 多言語AI翻訳プラットフォーム

話すだけで世界と繋がる、自社プロダクト

話すだけで自動翻訳する音声認識プラットフォーム。大阪・関西万博2025、大阪市関連イベント、JETRO、自治体・市役所の現場でも紹介・活用されています。

詳しく見る →

HOW WE WORK

モデルだけでなく、運用まで設計する。

既存の業務、権限、データ、利用者を理解してから、必要なAIを組み込みます。

01

現場を理解する

課題、判断ポイント、例外、守るべきルールを整理し、実装する価値がある部分を定めます。

02

仕組みを接続する

音声、文書、データ、既存アプリを、レビュー可能な構成でAIへ接続します。

03

運用へ定着させる

人の確認を残し、観測・改善・保守まで含めて、現場で続けられる形にします。

私たちについて
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