PROOF & CAPABILITY
アイデアではなく、現場につながる技術。
公開可能な範囲の紹介実績と、現在提供している機能・構成に基づいて掲載しています。
FIELD RECORD
- Expo 2025 Osaka
- Osaka City
- JETRO
- 自治体・市役所
- AnyTalk — 多言語AI翻訳プラットフォーム
紹介・活用いただいた主な場
FROM OSAKA TO THE FIELD
自然に話す。言葉を越えてつながる。
会議やイベント、教育の場、日々の対話にリアルタイムの音声翻訳を。AnyTalkは話された言語を自動で認識するため、言語を事前に選ぶことなく会話を始められます。
AnyTalkを見るSELECTED WORK / 01—04
現場の課題に、 それぞれの答えを。
プロダクト開発から業務システムの設計まで。あなたの現場に近いプロジェクトから、ご覧ください。
自社プロダクト
言葉を越えて、つながる。
AnyTalkは、多言語の会議、教育、対面での会話を支える音声翻訳プロダクトです。
システム設計・開発
システムの間に、流れを。
既存のERP・CRMとAIの接点を設計。権限、データ、承認の流れを踏まえて業務をつなぎます。
用途別に評価
判断する人を、支える。
FireScriptは、重要通信での情報整理を支援するプロジェクト。評価を通じて適用範囲を確認し、最終判断は人が行います。
ローカルAI
AIを、必要な場所に。
音声の文字起こしと校正を、自社環境で。端末の性能と対象言語、運用条件を確認しながら構成を検討します。
START WITH THE PROBLEM
いま解決したいことは何ですか?
製品名ではなく、現場の課題から最適な入口を選べます。
話された言語を認識し、会話の流れを止めずに相手の言語へ届けます。
ANYTALK EDITIONS
用途に合わせた3つのエディション
同じ翻訳エンジンを、使う場所に合わせて構成を変えて提供しています。
国際会議・イベント
AnyTalk カンファレンス
- 最大100名の同時接続
- リアルタイム翻訳
- 議事録の自動生成
大学・専門学校・日本語学校
AnyTalk エデュケーション
- 留学生と教職員の日常会話
- 授業・窓口対応での利用
- 端末を選ばない画面共有
観光案内所・宿泊・交通
AnyTalk ツーリスト
- 観光地情報との連携
- 緊急時のサポート機能
- 144ヶ国語の高精度翻訳
VOICE
お客様の声
翻訳の精度が非常に高く、専門用語や業界特有の内容についても適切に理解・翻訳されていました。
翻訳スピードが非常に速く、ほぼリアルタイムで内容を理解することができました。スピードが求められるコミュニケーションでも非常に便利でした。
複雑な設定が必要なく、Webにアクセスするだけですぐに利用できました。業務にも導入しやすく、非常に使いやすいと感じました。
単に翻訳するだけでなく補足説明もあるため、専門的で難しい内容でも日本語で分かりやすく理解できました。教育の場でも活用しやすいと感じました。
HOW WE WORK
モデルだけでなく、運用まで設計する。
既存の業務、権限、データ、利用者を理解してから、必要なAIを組み込みます。
現場を理解する
課題、判断ポイント、例外、守るべきルールを整理し、実装する価値がある部分を定めます。
仕組みを接続する
音声、文書、データ、既存アプリを、レビュー可能な構成でAIへ接続します。
運用へ定着させる
人の確認を残し、観測・改善・保守まで含めて、現場で続けられる形にします。
FAQ
よくあるご質問
導入前によくいただくご質問をまとめています。
対応している言語はいくつですか?
AnyTalkは最大144ヶ国語に対応しています。相手の言語を事前に設定する必要はなく、話しかけるだけでAIが言語を判定します。
導入までにどのくらいかかりますか?
サービスによって異なります。AnyTalkはお手持ちの端末からすぐに開始いただけます。ERP・CRMの開発やMCP導入は、対象システムを確認したうえで個別にご案内します。
オンプレミス(社内設置)で使えるものはありますか?
ローカル推論の文字起こし・校正は、音声もテキストも外部に送らず社内で完結します。ERP・CRMの開発やMCP導入も、オンプレミス/プライベートクラウド構成に対応できます。
見積もりや資料をもらえますか?
お問い合わせいただければ、ご用途に合わせた構成と概算をお送りします。
CLARITY BEFORE COMMITMENT
納得して、次の一歩へ。
導入の検討に必要な情報を、手に取りやすく。製品の方針を確認し、あなたの要件と照らし合わせてご相談ください。
FIELD NOTES
NEWS
プロダクト更新、現場での紹介、開発の進捗をお知らせします。
LET'S BUILD WHAT'S NEXT
次の一歩は、 課題を話すことから。
まだ仕様が決まっていなくても大丈夫です。解決したい課題、利用する人、現場の制約から、一緒に整理しましょう。
まずは用途と要件の整理から。

